立野クラシックゴルフ倶楽部送迎|雨の一日、現場で見た対応の違い。
先日、千葉の立野クラシックゴルフ倶楽部にお供させていただきました。⛳️
この前リニューアルしたザ・セイントナイン東京(The Saintnine Tokyo)のお隣です。

ご依頼主の急な欠席にも、いつも通りに対応。
前日にご依頼主(ホスト様)が急遽欠席。
当日はゲスト様1名ご乗車でお供させていただきました。
アクアライン、浮島JCTは混んでいましたが、定刻より早く到着。
お昼は、ご厚意で焼き鳥重をご馳走になりました。🙏

雨のため、イメージシャフトは中止。🏌️♂️
雲予報でしたが雨止まず。
いつものイメージシャフト練習はお休みとなりました。
帰路は、千葉ゴルフ帰り定番の八幡屋さんへ。
ラウンド後は、2次会で八幡屋さんへ。
ホスト様2名が合流し、帰りは3名様ご乗車。
トランク内は、ゲスト様のキャディバッグとボストンバッグ。
ホスト2名様は往復宅急便をご利用でした。

エントランスの“見える位置”で待機する理由。
エントランスが見えるベストポジションで待機していると、
地元法人タクシーが迎車に到着。1人が見送り、2名が乗車していました。
その後、エントランスで電話している方がいて、首を傾げながら駐車場方面へ。
しばらくして、ようやくアルファードの個人タクシーがゆっくり到着しました。
「見える位置で待つ」のは、ハイヤーでは基本の対応です。
会食後の動きが読めるかどうか。
会食はおおむね1時間半〜2時間。
そろそろ出てこられるタイミングを想定し、
エントランスの見える位置へ車を移動しておく。
こうした小さな判断の積み重ねが、本当の経験値になります。
予定変更、特別なことではありません。
会食終わり、車を着けると、当初の予定とは変わり、
朝のゲスト様+ホスト2名様がご乗車。
2名様は蘇我駅でご降車でした。
急な変更は特別なことではありません。
状況に合わせて、静かに動くだけです。
帰路もスムーズに。
渋滞を想定して下道ワープや湾岸線ダイレクトを考えていましたが、
この日は混雑なく、京葉道路入口からスムーズに帰着しました。
ふとした雨の日も、現場には小さな判断の積み重ねがあります。
おにぎりアクションは、玉子かけ焼豚おにぎりにしました。🍙
素敵な週末になりますように。✨

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アメブロでも「立野クラシックゴルフ倶楽部送迎」の様子をご紹介しています
千葉県の立野クラシックゴルフ倶楽部への送迎については、アメブロでも
雨の一日ならではの現場対応を、写真とともにまとめています。
ご依頼主様の急な予定変更への対応、エントランスが見える位置での待機、会食後の動きの読み方など、
ホームページ本編では書ききれない細かな判断の積み重ねを、日記形式でご覧いただけます。
「個人タクシーのゴルフ送迎って、実際どんな現場なのか?」という雰囲気を知りたい方は、ぜひこちらもあわせてご覧ください。